<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/category/66.aspx</link><description>新キーワード</description><managingEditor>CPU</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>10月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/10/03/5273.aspx</link><pubDate>Wed, 03 Oct 2007 18:56:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/10/03/5273.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;Windowsサイドバーガジェット&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B5-01&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Windows Vistaの機能の１つ。サイドバーというウィンドウに、比較的小さなアプリケーションツール類を置き、いつでも利用できる形にできる。アプリケーションの方はガジェットと呼ばれており、記述にJavaScriptやXMLを利用し、Webサービスなどを簡単に扱えるようにしてあるのが特徴。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;Adobe AIR（アドビ・エア）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B2-99&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;開発コードApolloと言われていたAdobe Systemの製品で、Adobe Integrated Runtimeの略。これまでのInternet ExplorerやSafariなどのWebブラウザに変わり、ブラウザの枠組みにとらわれないWebアプリケーションの構築を目指している。特に、デスクトップでオフライン上でも変わらず使えるのが特徴。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;SILVERLIGHT（シルバーライト）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B5-02&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;マイクロソフトが開発しているクロスプラットフォーム対応のブラウザ用メディア再生ブラグイン。従来よりも低いコスト、高い品質でWebメディア配信を実現できると言われている。Adobe Flash対抗製品と言われており、Flash同様にブラウザのプラグインとして動作する。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/5273.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>9月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/09/21/5268.aspx</link><pubDate>Fri, 21 Sep 2007 10:28:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/09/21/5268.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;Ubuntu（ウブントゥ）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B1-01&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;イギリスのCanonical社提供の、Debian GNU/Linuxと互換性があるフリーのLinuxディストリビューション。開発は同社を中心にボランティア開発者コミュニティによって進められている。2004年10月に最初のバージョンが発表された。Ubuntu Linuxはシンプルなパッケージで、グラフィカルに操作できることに加え簡単なインストールで導入することができるため、個人用途として人気が高い。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;G-mail(ジーメール）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D1-09&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Google社が提供している無料Webメールサービス。2.5GBを超える保存容量に、電子メール、ファイル、写真などを保存できる。一般のメールソフトと同様の機能を使える他Googleの検索機能を使って必要な情報を探し出せる。英語、日本語をはじめ多数言語で使用でき、Internet Explorer、Firefox、Operaなど主要なWebブラウザから利用できる。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;FC2ブログ（エフシーツーブログ）&lt;/H1&gt;　
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B5-01&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;FC2ブログは株式会社FC2が運営、提供するブログサービス。サービスが無料の他、商用利用が可能でファイル容量が1GBまで利用できる。ブログ管理者ページに広告が付いていることに加えテンプレートのカスタマイズが可能。日本では利用者数が様々なブログの中でも最も多いと言われる。扱えるテーマの年齢制限が幅広いのも特徴の1つ。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;WF（ダブリューエフ）&lt;/H1&gt;　
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B2-02&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Windows　Workflow　foundationの略。Windows上でワークフロー対応アプリケーションをすばやく構築することを目的としたツール。外部のエンティティからの刺激に反応して動作するリアクティブなプログラム作成の汎用プログラミングフレームワークで、実行中に入力を待機し、期間の長短にかかわらず、その動作を一時的に中断することができる。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/5268.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>8月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/09/06/5265.aspx</link><pubDate>Thu, 06 Sep 2007 19:28:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/09/06/5265.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;Thunderbird（サンダーバード）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D1-09 &lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Mozilla　Foundationが開発・公開しているオープンソースのメールクライアント。2007年現在、最新バージョンである「Thunderbird　２」がリリースされている。最新バージョンでは1つのメールに対して複数のタグ付けでき、タグの作成も自由にできるようになった。そのほか、検索フォルダと呼ばれる、よく使う検索条件を保存することができる機能も搭載。また、Googleの提供するサービス「Gmail」との連携が強化され、利便性が向上している。ちなみに、Mozilla　FoundationはWebブラウザのFirefoxもリリースしている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;PLC（ピーエルシー）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・E1-02 &lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;PLC（Power　Line　Communications）の日本語訳は電力線搬送通信。電話線を利用したデータ通信を行うための新しいネットワークインフラ技術のこと。技術的には家庭内などの施設されたコンセントに通信用PLCモデムを設置することによって数Mbps～数百Mbpsのデータ通信が可能と考えられている。PLCの変調方式は、地上波デジタル放送や無線LANで採用されているOFDM方式、ノイズに強く、他機器への影響が少ないSS方式、ｘDSLなどで広く採用されているDMT方式などがある。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;LPO（エルピーオー）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B5-03 &lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;LPO（Landing　Page　Optimization）とは、検索エンジンからランディング（到着）ページを最適化する手法のこと。Webサイト運用に関しては、SEO（検索エンジン最適化）やSEM（検索エンジンマーケティング）が注目を集めてきた。SEOや検索連動型広告で、Webサイトへの道順はある程度示される。しかし、たどり着いたページの内容がユーザーの要求と乖離しているとユーザーを離してしまうことになりる。そうしたケースを避け、ユーザーが要求している情報にダイレクトにかつ100％マッチした状態で表現できるように活用されている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/5265.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>7月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/07/23/5113.aspx</link><pubDate>Mon, 23 Jul 2007 16:41:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/07/23/5113.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;Asterisk（アスタリスク）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D-99&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Asteriskは、Linux上で動作するIP-PBXオープンソフト。アメリカのDigium, Inc.社が開発し、電話システムを大きく変革する技術として注目を集めている。これを利用してPBXと同等の機能を、自由に実現することができ、安価に構内電話システムを構築することができる。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;PLC（ピーエルシー）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D-99&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;PLC（高速電力線通信）とは、今まで電気を送るだけだった電気配線（電力線）に、情報信号を乗せて送る通信技術。電気のコンセントに通信用のアダプタ(PLCモデム)を設置してパソコンなどをつなぐことにより、数Mbps～数百Mbpsのデータ通信が可能となる。PLCを使うことにより新たにケーブルなどを敷設することなく手軽に構内通信網を構築できる。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;UTM（ユーティーエム）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・E1-05&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;UTM（Unified Threat Management）は、日本語では「統合脅威管理」などと訳される。ファイアウォールとVPN（virtual private network）機能をベースに、アンチウイルス、不正侵入防御、Webコンテンツフィルタリングといった複数のセキュリティ機能を統合的に管理すること、あるいはそれらセキュリティ機能が統合された機器のことを指す。機器では、企業ネットワークを守るために必要な各種セキュリティ機能を、1台のハードウェアに搭載している。製品としてはフォーティネットジャパン社の「FortiGate」などがある。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/5113.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>6月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/06/08/4986.aspx</link><pubDate>Fri, 08 Jun 2007 19:43:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/06/08/4986.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;NGN（エヌジーエヌ）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・E1-99&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Next Generation Networkの略。IP技術をベースにした通信事業者の次世代ネットワークのこと。回線交換機を用いる現在の電話網に置き換わるもので、さまざまなマルチメディアサービスを提供する基幹ネットワークとなる。現行は別々のインターネットサービス用IPネットワークと電話サービス用の電話網ネットワークを統合することで、現在の電話網に比べ、通信速度・セキュリティ面で向上することができる。NGNを実現するためには、通信事業者やサービスプロバイダが異なるネットワークを相互接続し、すべてのユーザーにサービスを提供できるシームレスなネットワーク環境が必要である。そのためには国際的な標準化を進める必要があり、現在、ITU-TをはじめETSIなどで標準化が検討されている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;SIP（エスアイピー）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・E1-04&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;VoIPを応用したインターネット電話などで用いられる、通話制御プロトコルの一つ。Session Initiation Protocol。2つ以上のノードの間にIPパケットの流れを定め、対話のためのやりとりを設定する。例えば、VoIPによるIP電話、テレビ会議などのように1対1もしくは1対多でメッセージ（音声と映像、テキストなど）を交換するために、セッションの開始や変更、終了などの通信制御を扱う。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;


&lt;H1&gt;GIMP（ギンプ）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B4-01&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;もともとUNIX系OS用に開発された、画像処理用のフリーソフトウェア。多彩な機能を持ち、デジカメ等で撮影した写真画像やスキャンしたデジタル画像への加工を、誰もが無料で楽しめることができるため、注目を集めている。Windowsなどで利用する際には、GTK(GIMP Tool Kit)という、グラフィックス関係のプログラムを集めたライブラリをインストールする必要がある。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/4986.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>5月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/05/08/4939.aspx</link><pubDate>Tue, 08 May 2007 15:41:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/05/08/4939.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;Apollo（アポロ）&lt;/H1&gt; 
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B2-99&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Adobe社が開発を進めているマルチプラットフォーム対応のアプリケーション実行環境。Flash、HTML、Ajax、PDFなどのWeb技術をベースに開発したアプリケーションを、Webブラウザを使うことなく稼働させることができる。Windows、Mac OS、Linuxの各OSに対応。特徴としては、Webブラウザを必要としないため、制約が少ない。Apolloに適したアプリケーションとしては、グループウェアやメールソフト、スケジューラ、CMS（Contents Management System）、MP3プレーヤ、RSSリーダ、メッセンジャーなどがあるとされている。2007年3月にApolloランタイムのパブリックアルファ版、SDKなどが公開された。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;Second Life（セカンドライフ）&lt;/H1&gt; 
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D1-08&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;欧米で人気を集めているネット上の3D仮想世界。運営はリンデンラボ社（米カリフォルニア州）で、商用サービスは2003年から始められている。2007年中には日本語版が公開される予定。ユーザーはアバターと呼ぶ自分の分身を作り、さまざまな体験をしたり、他のユーザーのアバターとコミュニケーションを楽しむことができる。ユーザーは土地や島を持ち、家や店、さらには衣服、乗り物など、さまざまなアイテムを創作することができる。作ったアイテムを売り買いすることも可能。Second Lifeが注目を集めている理由は、Second Lifeの世界で得た通貨を現実の通貨に換金できる点。これにより、個人的に仮想世界を楽しむだけに留まらず、ビジネスとしての可能性も大きいものとなっており、個人ユーザーのビジネスや企業の進出が活発になっている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;ドロップシッピング&lt;/H1&gt; 
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D1-08&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ドロップシッピング（Drop-shipping）は、インターネット上における商品販売の方法の1つ。簡単に言えば、商品の在庫を抱えることなくネットで商売をする方法。受注した商品の発送を、販売したネットショップの運営者ではなく、製造元や卸元が行うというもの。ネットの特徴を活かした低リスクのビジネスとして注目されている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/4939.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>4月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/04/04/4871.aspx</link><pubDate>Wed, 04 Apr 2007 10:21:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/04/04/4871.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;Affordance（アフォーダンス）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D1-03&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;モノや環境の物理的特徴がその機能に影響を与えるという属性。その関係が一致する時、デザインはもっとも効率性を発揮し、使いやすくなる。逆にデザインは意図された機能との関係が食い違う時、効率性を発揮できず、使いにくくなる。ありふれたモノや環境のイメージは、デザインのユーザビリティを高めることができる。たとえば、コンピュータ画面上に3Dのボタンが描かれていると、ボタンの物理的特徴を思い起こさせ、その結果押すためのアフォーダンスを持つように見える。一般のデスクトップ型パソコンのOSで使われているメタファーは、この考えに基づいている。すなわち、「ゴミ箱」や「フォルダ」といったありふれたもののイ メージは、それらが実世界でどのような機能を果たしているかを思い起こさせ、ソフトウェア環境内での機能を示唆するのである。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;DRM（ディー・アール・エム）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D1-99&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Digital Rights Management（デジタル著作権管理）とは、楽曲ファイルや画像ファイルの不正コピーへの対抗策の総称。コピーの回数を制限する機能を再生ソフトなどに組み込むのが一般的。デジタルデータは、何度複製しても品質の劣化がないため、DRMを行わないと、インターネットなどを経由して、広範囲に流通してしまう。FTTHなどのブロードバンド化や、ファイル交換ソフトで誰でもそうしたことが容易にできるようになった。そのため、情報の暗号化や電子透かしなどの技術を活用して、不正なコピーを防いでいる。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/4871.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>3月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/03/08/4840.aspx</link><pubDate>Thu, 08 Mar 2007 11:11:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/03/08/4840.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;XAML（ザムル）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B2-99&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;eXtensible Application Markup Languageの略。.NET Framework 3.0より搭載されたWPF（Windows Presentation Foundation）を利用したアプリケーションの主に概観　ユーザーインターフェイスを構成する部分ための記述言語となっており、その仕組みはXMLがベースとなっている。.NET Framework 3.0が主にそうであるように、主にVista向けのアプリケーション作成方法の1つとなっており、これらの仕組みを使うことで、ユーザーインターフェイスについてはXAMLにより構築。ロジック部分はまた別途の構築がしやすくなっている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;IronPython（アイアンパイソン）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B2-09&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;.Net Frameworkで動作するPythonの実行環境。Pythonの軽快性と.NET Frameworkの機能が使えることで、Vista上のプログラミング作成方法の1つとして注目されている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;Windows PowerShell（ウィンドウズ・パワーシェル）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D2-01&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;2006年11月に公開されたシステム管理者向けのコマンドシェル環境。UNIXのシェル環境に比べて、比較的弱いとされていたコマンドプロンプトの次の世代のシェル環境と位置づけられている。今後、PowerShellを利用することで、システム管理上の複雑な処理の強力なツールとして期待されている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/4840.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>2月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/02/07/4808.aspx</link><pubDate>Wed, 07 Feb 2007 13:45:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/02/07/4808.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;PHP（ピーエイチピー）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B2-09&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;正式名称は「PHP: Hypertext Preprocessor」。動的にWebページを生成するWebサーバの拡張機能の一つ。Webのためのスクリプト言語として、小さなユーティリティからオブジェクト指向のエンタープライズアプリケーションにいたるまで幅広く活用される。HTMLファイル内に、処理内容を記述したスクリプトを埋め込み、処理結果に応じて動的に文書を生成し、送出することができる。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;WSH（ダブリューエスエイチ）【Windows Script Host】&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B2-99&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Windows上でJavaScriptやVBScriptで記述されたスクリプトを実行するためのソフトウェア。WSH（Windowsスクリプトホスト）を使えば、従来のWindowsバッチファイルよりも洗練された高度な一括処理が可能となる。OSレベルで管理されているデータにもアクセスできるので、システム管理やネットワーク管理にも便利。WSH自体はJavaScript/VBScript以外の言語にも対応可能になっており、他のスクリプト言語用の動作環境をインストールすることにより、Perlなどでもバッチ処理を行える。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;Windows Vista（ウインドウズビスタ）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D2-01&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Microsoft社が「Windows XP」の後継としてリリースしたパソコン向けの新OS。世界中では全8種類のエディションが用意され、それぞれ32ビット版と64ビット版が用意されている。ウィンドウを透過させるVista Aero、3Dで管理できるフリップ3Dなど、XPと比較してより直観的でわかりやすい操作の新機能が大きな特長。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/4808.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>1月の最新キーワード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/01/10/4794.aspx</link><pubDate>Wed, 10 Jan 2007 19:11:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2007/01/10/4794.aspx</guid><description>&lt;H1&gt;CRM（シーアールエム）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・E1-01&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;情報システムを応用して企業が顧客と長期的な関係を築く手法を指す。顧客データベースを元に、商品売買をはじめ問い合わせやクレーム対応など個々の顧客とのやり取りを管理することにより実現する。顧客を常連客として収益の極大を図ることを目的としている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;ASTERIA（アステリア）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・E1-11&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;インフォテリア社のDB、Web、メール、XML、Excel、PDFなどをGUIで連携させる統合プラットフォーム商品。レガシーからクライアント/サーバ、インターネットに至るまで企業内外の業務に使用されていた、多数の世代のシステムをデータを介して橋渡しする基盤として多くの企業に導入されてきている。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;Google Earth（グーグルアース）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・D1-08&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;衛星、航空写真、地図とGoogle検索を組み合わせて世界中の地理情報を見ることができるソフトウェア。傾斜、回転、そして地形や建物までを3Dで表示することが可能。検索結果やお気に入りのスポットを保存して、他のユーザーとの共有やコメントを追加することができる。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;

&lt;H1&gt;SSH、Secure Shell（セキュアシェル）&lt;/H1&gt;
&lt;P align=right&gt;&lt;STRONG&gt;棚分類コード・・・B1-03&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;主としてUNIXコンピュータで使用。ネットワークを介し別のコンピュータへのログインや、遠隔地のマシンでのコマンドの実行、他のマシンへファイルを移動させるためのプログラム。ネットワーク上を流れるデータは暗号化されるので、インターネット経由でも操作は安全に行うことが可能。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/4794.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>