<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>棚分類コード</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/category/71.aspx</link><description>棚分類コード</description><managingEditor>CPU</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>コンピュータ書籍棚分類コードについて</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2008/02/28/5316.aspx</link><pubDate>Thu, 28 Feb 2008 15:26:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2008/02/28/5316.aspx</guid><description>&lt;P&gt;コンピュータ出版販売研究機構（Computer book Publishers United、略称：CPU）では、書名からだけでは棚の整理が難しいコンピュータ書籍について、棚分類コードを作成し、スリップに記載する方法を推奨して参りました。この棚分類コードは、現在、CPU以外の多くの出版社様にご対応いただき、全国の書店様にもご利用いただいています。&lt;BR&gt;また、この棚分類コードは、目覚しい発達を遂げるコンピュータ・ITの世界に対応するため、2～3年おきに改訂を行い、最新の状況に合わせたものとしています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;■棚分類コードの見方&lt;BR&gt;&lt;/STRONG&gt;棚分類コードは、書籍のスリップのボウズ部分に「A1-02」のように記載し、その書籍がどのジャンルに属しているかを表しています。例えば、「A2-02」の場合、A1は大分類のMacを表し、ハイフン以下の02は小分類「アプリケーション」を示しています。つまり、この書籍がMacのアプリケーションについて解説したものであることがわかります。実際に棚を作る場合は、小分類の中のキーワードごとに書籍をまとめましょう。なお、小分類の分類ができないものは99としてまとめています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;■棚分類コードの改訂方針&lt;BR&gt;&lt;/STRONG&gt;棚分類コードは、2～3年おきに分類の見直し、代表的キーワードの追加・削除といった改訂を行っています。改訂時に大分類、小分類を新設する際には、削除した分類コードは使用しません。例えば、2004年2月の改訂でI1：パソコンゲームという大分類を削除しましたが、このI1という大分類は今後使われることはありません。これは、新旧で同じ分類コードが使われる混乱を防ぐためです。小分類についても数字が01から順に並んでおらず歯抜けになっていることがあるのはこのためです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;■棚分類コードと実際の棚構成について&lt;BR&gt;&lt;/STRONG&gt;棚分類コードはAから始まりB、C・・・と続いていますが、実際の棚作りに際しては、この順序に従う必要はありません。それぞれの書店様の特徴や客層、棚レイアウト、動線に合わせてより見やすく探しやすい棚の並びにすることをお勧めします。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/5316.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>2008年改訂版における改訂のポイント</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2008/02/28/5314.aspx</link><pubDate>Thu, 28 Feb 2008 15:22:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2008/02/28/5314.aspx</guid><description>&lt;P&gt;棚分類コードは2008年2月に大幅な改訂を行いました。&lt;BR&gt;今回の改訂のポイントは以下のとおりです。分類の新設・分割などがひと目でわかる&lt;A href="http://www.computerbook.jp/images/computerbook_jp/cpu/65/CODEtaiou.pdf"&gt;新旧のコード対応表&lt;/A&gt;も用意してありますので、あわせてご覧ください。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;なお、棚分類コードの内容は&lt;A href="http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2008/02/28/5312.aspx"&gt;棚分類コード【ダウンロード】データ&lt;/A&gt;から閲覧ができます。 &lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;■「パソコン・インターネット一般」（&lt;FONT color=#008000&gt;D1&lt;/FONT&gt;）から「インターネット」を&lt;FONT color=#008000&gt;D3&lt;/FONT&gt;として分離独立&lt;BR&gt;&lt;/STRONG&gt;インターネット関連の書籍や新ワードは非常に多く、パソコン一般として括るには限界が来ていましたので、「インターネット」を&lt;FONT color=#008000&gt;&lt;STRONG&gt;D3&lt;/STRONG&gt;&lt;/FONT&gt;として独立させました。&lt;BR&gt;また、特に新刊の多いビジネス利用の書籍をまとめた小分類「インターネットビジネス」（&lt;STRONG&gt;&lt;FONT color=#008000&gt;D3-02&lt;/FONT&gt;&lt;/STRONG&gt;）を新設し、現状に合わせたものとしました。ビジネス書として刊行されるインターネットビジネス関連書籍をこれらの棚に入れることで、ラインアップの充実と拡販をめざしていただきたいと考えます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;■「ネットワーク」（&lt;FONT color=#008000&gt;E1&lt;/FONT&gt;）から「データベース」を&lt;FONT color=#008000&gt;E2&lt;/FONT&gt;として分離独立&lt;BR&gt;&lt;/STRONG&gt;データベースが実際に利用される際にはネットワークが前提となりますが、読者はまずデータベースというキーワードがで本を探すケースが多いと判断し、発刊点数も少なくないことから独立させました。&lt;BR&gt;また、小分類としては、刊行の多い「Oracle」を&lt;STRONG&gt;&lt;FONT color=#008000&gt;E2-01&lt;/FONT&gt;&lt;/STRONG&gt;とし、その他のデータベースを&lt;STRONG&gt;&lt;FONT color=#008000&gt;E2-02&lt;/FONT&gt;&lt;/STRONG&gt;としています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;■「携帯端末・音楽プレーヤ」（&lt;FONT color=#008000&gt;D1-07&lt;/FONT&gt;）から「携帯音楽プレーヤ」を独立（&lt;FONT color=#008000&gt;D1-10&lt;/FONT&gt;）&lt;BR&gt;&lt;/STRONG&gt;音楽が聴ける携帯電話も増える融合的状況はありますが、音楽プレーヤ書籍はiPodを中心に刊行が多く、書店によってはMac棚の近くなど携帯電話と離れた位置に置かれていることからこの2つを分けました。&lt;BR&gt;一方、W-Zero3などPDA機能をもったスマートフォンと呼ばれる携帯電話の書籍も多く刊行され1分野を形成していますので、&lt;FONT color=#008000&gt;&lt;STRONG&gt;D1-07&lt;/STRONG&gt;&lt;/FONT&gt;はそれらの分類としました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;■「デジカメその他機器」（&lt;FONT color=#008000&gt;D1-06&lt;/FONT&gt;）から「デジカメ」を独立（&lt;FONT color=#008000&gt;D1-11&lt;/FONT&gt;）&lt;BR&gt;&lt;/STRONG&gt;単体でも使えプリンタなどとも直接つながるようになったデジカメはPCの周辺機器的性格が薄くなっており、他のPC周辺機器と同じ分類にする必要がなくなってきました。また、デジカメでは撮影法などの書籍も出ており、デジカメとしてまとまった1つのジャンルとして独立させることが実態に合っていると判断しました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;■「プログラミング」（&lt;FONT color=#008000&gt;B2&lt;/FONT&gt;）に「SE自己啓発・読み物」を新設（&lt;FONT color=#008000&gt;B2-12&lt;/FONT&gt;）&lt;BR&gt;&lt;/STRONG&gt;多くの書籍が刊行されヒットも多いSE向けの自己啓発、業務知識、職場、就職関連を独立させました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;■2009年春以降の情報処理新資格試験に対応&lt;BR&gt;&lt;/STRONG&gt;2009年春に名称や体系が大きく変わる情報処理資格試験を考慮し、新名称をキーワードとして追加しています。&lt;BR&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/5314.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>棚分類コード 分類のポイント</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2008/02/28/5313.aspx</link><pubDate>Thu, 28 Feb 2008 15:09:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2008/02/28/5313.aspx</guid><description>&lt;P&gt;出版社様でも、書店様でも、棚分類コードを利用する際に、果たしてこの分類でよいのか、他のほうがよいのではないか、と疑問が生じるケースもあることでしょう。書籍の内容は棚分類に当てはめることを目的に作られてはいませんので、分類しにくかったり、複数の分類コードにまたがった内容のものなども発行されます。より適確な分類をしていただけるように以下に各分類の考え方を明確にしておきます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;BR&gt;&lt;STRONG&gt;■大分類ごとのポイント&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;TABLE border=1&gt;
&lt;TBODY&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ffcc66&gt;A1&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;Macについてはすべての書籍がこの分類となります。OS、アプリケーションともに開発者向け、ユーザー向けどちらの書籍も存在しますが、その如何を問わず&lt;STRONG&gt;A1-01&lt;/STRONG&gt;、&lt;STRONG&gt;A1-02&lt;/STRONG&gt;に分類します。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ffcc66&gt;A2&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;PC自作や周辺機器の規格解説などがこの分類となります。多少プロブラミングについて触れていても主がハードウェアである場合はこの分類となります。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ccff66&gt;B1&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;開発者向けも、ユーザー向けも、UNIXをテーマとした書籍はすべてこの分類となります。Windows版もあるアプリケーションの解説書などは内容がどちらに重きを置いているかが&lt;STRONG&gt;B1&lt;/STRONG&gt;とするか&lt;STRONG&gt;B3&lt;/STRONG&gt;とするかのポイントとなりますが、それでも迷う場合は実際のユーザーの比率で判断するとよいでしょう。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ccff66&gt;B2&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;純粋に言語を解説したものは当然この分類ですが、アプリケーションなどの制作をテーマにしたものもこの分類でよいでしょう。Webプログラミングについても基本的にはこの分類ですが、HTMLやホームページ制作ツールなどは&lt;STRONG&gt;B5&lt;/STRONG&gt;：Web作成に分類します。&lt;BR&gt;なお、今回の改訂で&lt;STRONG&gt;B2-12&lt;/STRONG&gt;としてSE向けの読み物を独立させました。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ccff66&gt;B3&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;この分類はユーザー向けのアプリケーション解説書が属します。AccessやVBA解説書などではプログラミングの内容も入ってきますが、ユーザーに向けての解説であるため、この分類とします。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ccff66&gt;B4&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;ユーザー向けのクリエイティブツールの解説書がこの分類となります。CADについてはコンピュータ棚から分離・独立させることもありますが、コンピュータ棚とする場合はこの分類となります。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ccff66&gt;B5&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;&lt;STRONG&gt;B5-01&lt;/STRONG&gt;は個人ユーザーのホームページ作成をテーマとした分類。&lt;STRONG&gt;B5-02&lt;/STRONG&gt;はホームページのパーツ制作をテーマとした分類。&lt;STRONG&gt;B5-03&lt;/STRONG&gt;はWeb構築・運営やITビジネスを手がけるユーザー向けですが、ビジネス用途であることが明確な場合は&lt;STRONG&gt;D3-02&lt;/STRONG&gt;が適当です。&lt;STRONG&gt;B5-04&lt;/STRONG&gt;は特にWebに限定したデザイン書を分類します。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ffcc66&gt;D1&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;&lt;STRONG&gt;D1-01&lt;/STRONG&gt;はビギナー向けのパソコン入門書。&lt;STRONG&gt;D1-03&lt;/STRONG&gt;は読み物ですが、読み物でもジャンルがはっきりしているものはそれぞれのジャンルに分類します。&lt;STRONG&gt;D1-05&lt;/STRONG&gt;はPC完成品の解説書。&lt;STRONG&gt;D1-06&lt;/STRONG&gt;は自作や技術者向けではない基本操作などを教えるもの。携帯音楽プレーヤはコンピュータ棚から独立させる場合もありますが、コンピュータ棚とする場合は&lt;STRONG&gt;D1-10&lt;/STRONG&gt;。デジカメ関連は撮影術などまで&lt;STRONG&gt;D1-11&lt;/STRONG&gt;にまとめてしまうと探しやすくなるでしょう。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ffcc66&gt;D2&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;Windowsの使い方をユーザーに向けて解説している書籍はこの分類となります。Windows関連書でも開発者向けのものは&lt;STRONG&gt;B2&lt;/STRONG&gt;など他の分類としたほうがよいでしょう。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ffcc66&gt;D3&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;インターネットをテーマとした書籍が大変増えているため、今回の改訂で新設しました。&lt;BR&gt;&lt;STRONG&gt;D3-01&lt;/STRONG&gt;は個人ユーザー向けですが、特に&lt;STRONG&gt;D3-02&lt;/STRONG&gt;はビジネスとして運営・利用するためのものとなります。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ccff66&gt;E1&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;個人向け、開発者向けを問わずネットワーク関連がこの分類に属します。&lt;STRONG&gt;E1-01&lt;/STRONG&gt;と&lt;STRONG&gt;E1-02&lt;/STRONG&gt;は主として個人ユーザー向け、&lt;STRONG&gt;E1-04&lt;/STRONG&gt;以降は主に開発者向けとなります。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ccff66&gt;E2&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;開発者向けのデータベースをテーマとしたものがこの分類となります。Accessなど個人向けのデータベースについては&lt;STRONG&gt;B3-02&lt;/STRONG&gt;となります。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD bgColor=#ffcc66&gt;H1&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;対象や分野、レベルに関わらず資格試験の書籍はこの分類となります。&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;&lt;/TBODY&gt;&lt;/TABLE&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/5313.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>棚分類コード【ダウンロード】データ</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2008/02/28/5312.aspx</link><pubDate>Thu, 28 Feb 2008 14:55:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2008/02/28/5312.aspx</guid><description>&lt;B&gt;2008年2月改訂版&lt;/B&gt; 
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;&lt;A href="http://www.computerbook.jp/images/computerbook_jp/cpu/65/tanaCODE200802.pdf"&gt;棚分類コード表pdf&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;
&lt;LI&gt;&lt;A href="http://www.computerbook.jp/images/computerbook_jp/cpu/65/tanaCODE200802.zip"&gt;棚分類コード表excel&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;
&lt;LI&gt;&lt;A href="http://www.computerbook.jp/images/computerbook_jp/cpu/65/tanagyakuCODE200802.pdf"&gt;棚分類コード逆引き表pdf&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;
&lt;LI&gt;&lt;A href="http://www.computerbook.jp//images/computerbook_jp/cpu/65/tanagyakuCODE200802.zip"&gt;棚分類コード逆引き表excel&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;
&lt;LI&gt;&lt;A href="http://www.computerbook.jp/images/computerbook_jp/cpu/65/CODEpamphlet200802.pdf"&gt;棚分類パンフレットpdf&lt;/A&gt;&lt;/LI&gt;&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;B&gt;棚分類コードの検索&lt;/B&gt; 
&lt;P&gt;本ホームページで、棚分類コードの検索ができます。画面左の「Code Search」へ書名などに含まれるキーワードを入力し、［検索］ボタンをクリックしてください。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/5312.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>棚分類コード活用のためのQ&amp;A</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2006/03/02/4598.aspx</link><pubDate>Thu, 02 Mar 2006 13:06:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2006/03/02/4598.aspx</guid><description>棚分類コードを活用する際に役立つQ&amp;amp;Aをまとめました。&lt;BR&gt;ご活用ください。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;
&lt;TABLE cellSpacing=0 cellPadding=5&gt;
&lt;TBODY&gt;
&lt;TR bgColor=#ffe3b9&gt;
&lt;TD vAlign=top&gt;Q.&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;
&lt;P&gt;棚分類コードに準じて、実際の棚構成もA1から並べる方がいいのでしょうか？&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD vAlign=top&gt;A.&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;
&lt;P&gt;棚分類コードは、棚の並び順とは異なります。つまり、A、B、C‥‥とアルファベット順に並べる必要はありません。また、01～99の小分類も並び順を変えたり、くくったりして構いません。書店様の立地条件や客層、棚レイアウトに合わせて、工夫してください。&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD colSpan=2&gt;
&lt;HR noShade SIZE=1&gt;
&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD vAlign=top bgColor=#ffe3b9&gt;Q.&lt;/TD&gt;
&lt;TD bgColor=#ffe3b9&gt;
&lt;P&gt;ボウズに記載されている棚分類コードとキーワードが合っていないと思われる書籍があるのですが？&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD vAlign=top&gt;A.&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;
&lt;P&gt;棚分類コードは、1つの目安とお考えください。例えば、同じソフトウェアを取り上げた書籍でも、一般ユーザー向けか、プログラマー向けかで、棚分類コードは違ってくる場合もあります。棚分類コードは、出版社がその書籍をどの棚に置いてほしいかを表しています。キーワードと棚分類コードが一致していない場合は、ボウズに記載されている棚分類コードを優先していただく方がよいでしょう。また、ご担当の判断で、違う分類に置かれても結構です。&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD colSpan=2&gt;
&lt;HR noShade SIZE=1&gt;
&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR bgColor=#ffe3b9&gt;
&lt;TD vAlign=top&gt;Q.&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;
&lt;P&gt;コンピュータ棚の本数が少なく、すべてのジャンルの書籍を置ききれないのですが‥‥。&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD vAlign=top&gt;A.&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;
&lt;P&gt;すべてのジャンルを網羅していただく必要はありません。立地条件や客層に応じて、ジャンルを絞っていただいて結構です。各ジャンルを網羅して数冊ずつ並べるよりも、力を入れるジャンルを絞り、そのジャンルのラインアップを充実させた方がよいでしょう。&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD colSpan=2&gt;
&lt;HR noShade SIZE=1&gt;
&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR bgColor=#ffe3b9&gt;
&lt;TD vAlign=top&gt;Q.&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;
&lt;P&gt;店内のレイアウトの都合上、コンピュータ書棚が2島・4列に分かれています。このような場合には、どのような棚構成にすべきでしょうか？&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD vAlign=top&gt;A.&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;
&lt;P&gt;一例として、内容や客層から、1列目＝D1→D2→B3→A2、2列目＝B4→B5→A1、3列目＝B2→B1→E1、4列目＝H1といった棚構成にされている書店様があります。もちろん、立地や客層を考慮して工夫していただくのがよいと思います。&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD colSpan=2&gt;
&lt;HR noShade SIZE=1&gt;
&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR bgColor=#ffe3b9&gt;
&lt;TD vAlign=top&gt;Q.&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;
&lt;P&gt;ソフトウェアがバージョンアップした時、古いバージョンの書籍は棚から外したほうがよいでしょうか？&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD vAlign=top&gt;A..&lt;/TD&gt;
&lt;TD&gt;
&lt;P&gt;読者は必ずしも最新のバージョンを使用しているとは限りません。従って、ソフトウェアによっては古いバージョンの書籍が売れ続けるようなケースもあります。その場合には、古いバージョンと最新バージョンの書籍を並売していただくのがよいと思います。ソフトウェアによって、利用者が最新バージョンに移行する期間は異なりますが、基本的には最新より1つ前のバージョン用の書籍は棚に残しつつ、売れ行きを見ながら徐々に縮小していくようにするのがよいでしょう。なお、ソフトウェアによっては2～3世代前のバージョン用の書籍が売れ続けるようなものもあります。例として、Adobe IllustratorやPhotoshopなどはDTPの制作現場がすぐに最新バージョンに移行しないことから、2～3世代前のバージョンが使われているケースが多く、関連書籍もかなり古いバージョンが売れています。&lt;/P&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD colSpan=2&gt;
&lt;HR noShade SIZE=1&gt;
&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR bgColor=#ffe3b9&gt;&lt;/TR&gt;&lt;/TBODY&gt;&lt;/TABLE&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/4598.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>