<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>CPU紹介</title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/category/96.aspx</link><description>CPU紹介</description><managingEditor>CPU</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>CPU</dc:creator><title>「コンピュータ出版販売研究機構」の活動 </title><link>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2006/03/06/4605.aspx</link><pubDate>Mon, 06 Mar 2006 14:58:00 GMT</pubDate><guid>http://www.computerbook.jp/cpu/archive/2006/03/06/4605.aspx</guid><description>&lt;P&gt;「コンピュータ出版販売研究機構」は、 1989年11月設立の「コンピュータ出版販売研究会」がスタートとなります。コンピュータ書販売のインフラ作りと販売効率の向上をめざす出版社が集まり結成されました。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;設立当初、書店店頭にはコンピュータ書というジャンルはなく、主に「電子情報」の棚にまとめて置かれていました。急激なパーソナルコンピュータの普及に合わせて、コンピュータ書の新刊発行点数も圧倒的に増加するという状況の中で、早急に書店店頭でのコンピュータ書の整備の必要に迫られました。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;会が真っ先に取り組んだのが、棚分類コードの確立でした。混乱した棚の整理と、誰でもきちんとジャンル別に商品を配列ができるように、関連出版社に働きかけて、分類コードを理解し採用してもらい、売上スリップに表示することを徹底し、かなりの社にご協力いただきました。（現在約８割の出版社で採用され、業界のスタンダードになっています）全国の書店様また取次社様には、主要都市で説明会を開き、趣旨を理解し有効利用していただけるよう働きかけをしました。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;このような活動のお陰で、書店店頭にはきちんとしたコンピュータ書の棚を確立することができました。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;その他コンピュータ書の品揃えが充実している書店をリストアップし、読者にご紹介する推薦店制度の推進、会員社の発行書籍を１冊のパンフレットにまとめる「えらぼっ」の発行、コンピュータ書の販売方法をまとめたパンフレットやビデオテープの作成、書店担当者との勉強会など、様々な活動を展開しました。 &lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;「コンピュータ出版販売研究会」は 1998年10月にその役割を終え一旦解散し、1999年6月に新たなメンバーのもと、「コンピュータ出版販売研究機構」（CPU）として新しいスタートをきることになりました。 &lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;活動の基本はこれまでの延長線上におき、販売店委員会が書店との情報交換を、研修委員会は様々な研修会、勉強会の実施、棚分類コード委員会は、次々と生まれてくる新しいキーワードを整理し、分類コードに反映するため、３年に１度の見直し作業とパンフレットの作成、説明会の実施を行っております。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;更に今回、 CPUのサイトを立ち上げ、様々な情報を発信していくことになりました。トレンドなキーワードの説明、各社の新刊予定、勉強会のご案内等、読者向け、書店向けの情報をタイムリーに流していきます。 &lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;コンピュータ書は、一時の入門書を中心とした圧倒的な販売力を誇った時期は過ぎ、現在は比較的落ち着いた動き方で推移しております。しかし、コンピュータ界の技術革新は依然として、確実に進んでおり留まることを知りません。さらなる使いやすさや高機能を求めて技術革新が続けられる限り、コンピュータ関連出版物は求め続けられるはずです。 &lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;私たち「コンピュータ出版販売研究機構」は、今後もコンピュータ出版物のインフラの整備を最大のテーマとして、その活動をさらにおしすすめてまいります。 &lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;H1&gt;【CPUについて】&lt;/H1&gt;
&lt;P&gt;コンピュータ出版販売研究機構&lt;BR&gt;Computer book Publishers United&lt;BR&gt;略称：CPU（シー・ピー・ユー）&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;●設立日●&lt;/STRONG&gt;&lt;BR&gt;1999年6月14日&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;●目的●&lt;/STRONG&gt;&lt;BR&gt;販売研究を通じて、読者への利便性を図りながら、&lt;BR&gt;コンピュータ書の円滑なる流通を促進し、販売の効率化と向上を目指す。&lt;BR&gt;これをもって出版文化に貢献することを目的とする。&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;●会員出版社●&lt;/STRONG&gt;&lt;BR&gt;株式会社インプレスコミュニケーションズ&lt;BR&gt;株式会社オーム社&lt;BR&gt;株式会社技術評論社&lt;BR&gt;株式会社翔泳社&lt;BR&gt;ソフトバンク クリエイティブ株式会社&lt;BR&gt;株式会社ビー･エヌ･エヌ新社&lt;BR&gt;株式会社毎日コミュニケーションズ&lt;/P&gt;&lt;BR&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;●委員会●&lt;/STRONG&gt;&lt;BR&gt;販売店委員会&lt;BR&gt;研修委員会&lt;BR&gt;棚分類コード委員会&lt;BR&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.computerbook.jp/cpu/aggbug/4605.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>